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サイクル理論 支配サイクルとは!?

 

サイクルの平均的な長さの1/6程度の範囲のズレは許容範囲で、

この許容範囲のことを”オーブ”と言います。

 

このオーブの範囲に収まる周期のサイクルが発生する確率が約80%です。

 

これより短いサイクルのことを、サイクル短縮と言います。

 

これより長いサイクルのことを、サイクル延長と言います。

 

例えば70本の4Hサイクルだとしたら、59本~81本の周期になるということですね。

 

私は日経平均の4Hサイクルは65本~85本前後で定義しています。(銘柄によって周期は異なる)

 

サイクルの短縮や、延長が発生する理由は、

そのサイクルより大きなサイクルが終了する、スタートする時間帯で、

そのサイクルが影響を受けるからです。

 

この大きなサイクルを支配サイクルといいます。

または、優越サイクルといいます。

 

メジャーサイクルでも、4Hサイクルが短縮、延長することはありますが、

特に、プライマリーサイクル以上のトップ、ボトムの時間帯は影響を受けやすいです。

 

 

図はプライマリーサイクルの中にメジャーサイクルが3つ入っている形になります。

 

プライマリーサイクルボトムを付ける時に、第3 メジャーサイクルボトムを同時に付ける形になりますが

 

この際にプライマリーサイクルに支配されてメジャーサイクルがセオリー通りの時間帯でボトムを付けにくくなります。

 

図ではサイクル短縮して40日目でメジャーサイクルボトムを付けた形になっています。

 

支配サイクルの逆張りをすると、短縮、延長で惑わされるので、気をつけましょうね!

 

プライマリーサイクルがスタートして1つ目のメジャーサイクルのことを第1 メジャーサイクルといいます。

 

2つ目は第2 メジャーサイクルといいます。

 

覚えておいて下さいね👍

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